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申し込み前の失敗しないポイント!

【このページの目次】

  1. プロミスの特徴とは
   1-1. プロミスでお金を借りるメリット
   1-2. プロミスでお金を借りるデメリット
   1-3. 失敗しないポイント

  2. 申込みの基本
   2-1. お申込条件とは
   2-2. プロミス申し込み必要書類とは
   2-3. プロミス申込方法・ご契約方法
   2-4. いますぐにお金を借りたい方の契約申込方法

  3. 借入の基本
   3-1. お借入方法・お金を引き出す方法とは
   3-2. ご利用限度額
   3-3. お利息のご案内
   3-4. 追加融資・増額をご希望の方
   3-5. 過去にご利用だった方

  目的別での申込み方法
   急いで借りたい
   じっくり検討して借りたい

  プロミス知恵袋
   プロミス疑問解決!


 

1. プロミスの特徴とは

俳優の谷原章介さんご出演で「君たちやっぱりプロミスだ!」の決め台詞でおなじみのプロミス cmをテレビでよく見かけますが、消費者金融っていっぱいあるけど、そもそもプロミスにはどんなサービスがあるの?そんな疑問にお答えします。

1-1. プロミスでお金を借りるメリット

・三井住友銀行グループのプロミスは銀行系の大手企業で安心してお金を借りれる
・審査回答最短30分、最短1時間融資と審査スピードが早いので即日融資可能
・はじめてお金を借りる方は30日間無利息サービスあり(メールアドレス登録とWeb明細利用が必須)
・三井住友銀行かジャパンネット銀行の場合24時間最短10秒でお振込み
・女性もあんしんのレディースキャッシングあり
・スマホ、ケータイ、パソコンから24時間365日申込可能
・ポイントサービスあり!提携ATM手数料無料!一定期間無利息!
・カンタン入力でお申込みとフル入力でお申込みと選べる2つのネット申込が便利
・プレゼントキャンペーンを頻繁にやっている
・プロミス×三井住友VISAプリペイドなど他社にはない独自のお得なキャンペーンがある
・フリーキャッシングのため、借りたお金の使い道が自由
・大手消費者金融ならでは!プロミスは個人情報保護にも力をいれている

1-2. プロミスでお金を借りるデメリット

・総量規制の対象なので高額借入ができない
・上限金利が高い

プロミスは消費者金融なので、総量規制の対象となることから、実質的にあまり高額の借入を行うことができません。
総量規制とは、収入の3分の1以上の借入ができないというもので、例えば年収210万円の方の場合は1/3である70万円までしか借入できないということです。
また、プロミスの金利は「4.5% 〜 17.8%」となっていますが、少額の場合は17.8%と上限金利が適用されるので、銀行カードローンと比べると高金利といえるでしょう。
ただ、少額キャッシングの場合には、そもそもの借入金額が少ないので、金利の影響を受けないとも言えますので、メリットとデメリットを比較して借り入れを検討すると良さそうです。

1-3. 失敗しないポイント

プロミスでお金を借りるときに失敗しないポイントは、借入の目的を明確にすることです。
例えば、今日中にお金を借りたい場合には、お申し込みの時間が重要になってきます。
低金利で借入したい場合には、借入金額を注意する必要があります。
このように、借入で失敗しないポイントは、申込前に事前に重要なポイントをチェックすることが失敗しない近道になります。

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2. 申込みの基本

プロミス申し込み方法はたくさんありますので、どの方法で契約申し込みをしたらいいか、迷いますよね。 そんなときの判断基準となるのが、対応スピードや利便性です。 さまざまな方法が選択できるなかで、「キャッシング申込みをしているところを、他人に見られなくない」「今すぐにお金を借りたい」「通勤時間の合間をぬって手続きしたい」など、 利用者の希望に合わせて、臨機応変に対処していますので、それぞれのシーンに合ったプロミス申し込み方法をお選びください。

2-1. お申込条件とは

プロミスお申込条件とは
  • 年齢20〜69歳の方
  • ご本人に安定した収入のある方

※主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入のある方は審査のうえご利用が可能です。
ただし、お客さまご本人に収入がない専業主婦の方は、お申込みいただけません。


2-2. プロミス申し込み必要書類とは

お申込みの際に必要な書類とは

お申込み、審査を受けるために必要なものは、本人確認書類です。また、審査の際に必要の応じて収入証明書類の提出も必要ですが、プロミスのフリーローンは無担保ローンなので、担保や印鑑や保証人は不要です。
なお、提出書類のなかに「個人番号(マイナンバー)」の記載がある場合には、番号部分を黒で塗りつぶすなどして見えないように加工したうえでご提出ください。
プロミスでは、お客さまの個人番号(マイナンバー)を収集することはありません。


本人確認書類について  ※有効期限内のものに限る
  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証+1点 (例:住民票) ※ご来店によるご契約手続きの場合のみ
※24時間365日いつでもどこでもプロミス契約申込が可能です!来店不要でお手軽申込が人気です。
受付=24時間ですが、審査対応時間は「9時〜20時まで」となっていますので、時間内にお申し込みください

本人確認書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方
  • 国税または地方税の領収書もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの) ※携帯電話の領収書は対象外です
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
本人確認書類とあわせて、現在お住まいの自宅住所が記載されている上記のいずれかの書類のコピーもご用意ください
※発行日から6ヶ月以内のもの

収入証明書類について

収入証明書類の提出条件とは

  • ご希望のお借入額が50万円を超えるお客さま
  • ご希望のお借入額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超えるお客さま

収入証明書類とは

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書) ※賞与がないお客さまは直近2ヶ月の給与明細書

2-3. プロミス申込方法・ご契約方法

プロミスでお金を借りる流れとは
お申込み
審査&審査回答
ご契約
お借入れ

選べる4つの申込方法とは
  • パソコンやケータイ・スマートフォンのインターネットによるWeb契約申込
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)や自動契約機による来店契約申込
  • 通話料無料の電話(プロミスコール)からの契約申込
  • 郵送でのお申込

2-4.  いますぐにお金を借りたい方の契約申し込み方法

即日融資を受ける(最短30分で審査完了)でお金を借りたい方の契約申込方法
  • パソコンやケータイ、スマートフォンのインターネットによるWb契約申込
※24時間365日いつでもどこでもプロミス契約申込が可能です!来店不要でお手軽申し込みが人気です。 受付=24時間ですが、審査対応時間は「9時〜20時まで」となっていますので、時間内にお申し込みください
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)、自動契約機、SMBCローン契約機による契約申し込み
お客様サービスプラザ(店頭窓口)=営業時間: 平日(月〜金)10時〜18時
※一部の店舗では20時まで営業しております。土・日・祝日も10時〜18時まで営業しております。
自動契約機=営業時間: 9時〜21時/土・日・祝日もご利用可能!
SMBCローン契約機=営業時間:9時〜21時/土・日・祝日もご利用可能!
  • 電話による契約申し込み
※「9時〜21時/土日祝日」にお申し込みいただくことで、「審査回答最短30分」が可能です

じっくり検討したうえでお金を借りたい方の契約申し込み方法
  • 郵送による契約申し込み
お時間がある方は、じっくりとサービスをご確認ご納得の上、郵送にてお申し込みください。
契約を済ませてカードを受け取れば、いつでもキャッシングが可能なので、便利な一枚、いかがですか?
他にも銀行でお金を借りるキャッシングもあります。
銀行のカードローンなら、審査も大口のローンを組むより簡易ですし、低金利なのも魅力のひとつです。また、銀行のATMが利用できるので大変便利です。

3. 借入の基本

プロミスではお客さまのご利用シーンに合わせて2つの選べる借り入れ方法があります。

3-1. お借入方法とは(お金を引き出す方法とは)

口座振込キャッシング
  • スマートフォン、パソコン、ケータイ・からインターネットでお申込
  • お電話でお申込み(フリーダイヤルのプロミスコールからお申込み)

クレジットカードの支払いの引き落としに間に合わせたいから指定口座に振り込んでほしい!近くにATMがないからいつも使い慣れている自分の銀行口座に振込キャッシングしてほしい!など、直接ご自身の希望口座へ振込にてお金を借りたい場合に便利です。


瞬フリ(振込キャッシング)が便利

三井住友銀行やジャパンネット銀行の口座をお持ちのお客さまなら、24時間最短10秒でお客さまの口座へ瞬時にお振込みする瞬フリを利用できます

  • 手数料は0円
  • 24時間365日利用可能
  • 最短10秒でお振込み
※その他銀行は、平日の14:50〜24:00や土日祝日にお申込みの場合、振込実施時間は翌営業日9:30頃となります
※三井住友銀行、ジャパンネット銀行、すべての銀行にて、毎週月曜日0時〜7時と元日は終日サービス停止します

三井住友VISAプリペイドへの振込キャッシング
  • はじめてなら最大2000円分チャージプレゼント
  • プリペイドカードは繰り返し使えます
  • チャージ手数料無料
  • 年会費無料
  • アプリからもチャージ可能
三井住友VISAプリペイドは、Visaカードが使えるお店での決済で利用できるVisaプリペイドカードです
振込キャッシングで、三井住友VISAプリペイドへのチャージが可能です

店舗窓口・ATMで借り入れ
  • 店頭窓口(お客様サービスプラザ)から借り入れ
  • プロミスATMから借入れ
  • 提携ATMからお金を引き出す

店頭窓口の営業日時:平日10:00〜18:00のみ
プロミスATMの営業日時:7:00〜24:00(平日、土曜、日曜、祭日、祝日)
提携ATMの営業時間:店舗によって異なるためお問い合わせください

※提携金融機関ATM・コンビニATMでは、提携ATM利用手数料がかかります。

借入返済可能な提携先(金融機関)
三井住友銀行  ※三井住友銀行提携ATMの手数料がいつでも無料!
第三銀行
三菱UFJ銀行
福岡銀行
西日本シティ銀行
熊本銀行
セブン銀行
ゆうちょ銀行 ※ゆうちょ銀行でのお借入れ・ご返済には、Web明細のご登録が必要です。
イオン銀行
横浜銀行
東京スター銀行

借入可能な提携先(金融機関)
親和銀行
広島銀行
八十二銀行

借入返済可能な提携先(提携ATM)
ゆうちょ銀行
E-net ATM
LAWSON ATM
セブン銀行

借入返済可能な提携先(クレジット会社)
クレディセゾン

3-2. お借入方法とは(お金を引き出す方法とは)

  • ご利用限度額(融資可能額)の範囲内で、繰り返し何度でもご利用が可能です
  • 自由に利用可能なリボルビングシステムです
  • 利息は無駄のない日数計算です

リボルビングシステムのご利用例
ご利用可能残高が40万円の場合
20万円借りたとき→ご利用額が20万円/利用可能残高は20万円
10万円返済したとき→ご利用額が10万円/利用可能残高は30万円
さらに25万円借りたとき→ご利用額が35万円/利用可能残高は5万円

※利用限度額に対して、その時点での借入金額の残高(借入残高)が「融資可能額」となります。

利用限度額を変更したい場合

会員サービスへログイン後、「限度額変更のお手続き」から申し込むことで、融資可能額を変更することが可能ですが、利用限度額の増額をご希望のお客さまは別途審査が必要です。 また、今までの利用限度額が下記条件を下回っていて所得証明書が未提出だった場合でも、今回の増額により条件を上回るる場合には、所得証明書の提出が必要です。



収入証明書類の提出条件

  • ご希望のお借入れ額が50万円を超えるお客さま
  • ご希望のお借入額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超えるお客さま

収入証明書類

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書) ※賞与がないお客さまは直近2ヶ月の給与明細書

借入実績
借りたお金を返済スケジュール通りにしっかりと、滞りなく返済していくことで、借入実績が積み上がり、審査をしたうえで融資可能額を増額できることがあります。
ただ、カードローンはあくまで借金の一種となりますので、必要な金額だけを借りるよう心掛けたほうがよいでしょう。

3-3. お利息のご案内

プロミスの利息は利用日数分だけ返済する日数計算方式です


借入利率:4.5%〜17.8%(実質年率)
利息:利用金額×借入利率÷365日×利用日数 ※うるう年は366日で計算

借入金額が10万円の場合の30日間の利息の利用例
1日分のお利息 10万円×0.178÷365日 ×30日ご利用日数=1,463円

プロミスポイントで無利息キャッシングも可能
プロミスでは、インターネット会員サービスの利用に応じてプロミスポイントが貯められるサービスがあります。
貯まったポイントは、無利息サービスや提携ATM手数料無料などで利用できるのでお得です。

3-4 追加融資をご希望の方

すでにプロミスを利用している方が、追加で借入れを希望する場合には、新規お申込みは不要です 利用限度額の範囲であれば、店頭窓口(お客様サービスプラザ)やプロミスatmや提携ATMから何度でも利用できます。 利用限度額そのものを変更(増額)したい場合には、会員サービスへログイン後、「限度額変更のお手続き」から申し込むことで、融資可能額を変更することが可能ですが、別途審査が必要です。

3-5. 過去にご利用だった方がプロミスの利用を再開する場合

過去にプロミスを利用していた方が再度プロミスを再利用する際には、2つの方法があります。


会員サイトにログインできる方
過去の利用日からそんなに期間が経っておらず、プロミス会員サービスサイトにログインできる場合には、利用限度額の確認や振込キャッシングや限度額変更のお手続きなどがスムーズにご利用いただけます。
また、会員サービスにログインした際に、利用限度額が0円になっている方は、プロミスコールに電話をして利用再開の旨を伝えることで、あらためてプロミスの利用を再開できます。

会員サイトにログインでききない方
カード番号・Web-IDやカード暗証番号が不明でプロミスインターネット会員サービスにログインできない…あるいはこれらの情報はわかっているけれどカードが無効になっていてログインできない場合には、プロミスコールへ連絡するか、お近くの自動契約機もしくはお客様サービスプラザ(店頭窓口)にて、利用再開の手続きを行うことになります。

. プロミス知恵袋

プロミスのキャッシングの借り方は簡単
プロミスはインターネット契約に対応しているので、カードローンのホームページから申し込みを行うことができます。
WEB契約による借り方は、ネット即日融資が可能となり、来店しなくてもOKです。
契約内容についてはWEB上での確認が可能なので、書面でのやり取りの必要がありません。
これにより審査・手続きを簡略化し、即日中に借りることができるわけです。
プロミスのWEB契約は、パソコン、ケータイ、スマホに対応しています。
必要書類に関しては、携帯カメラ、スキャナなどで撮影して、メール送信すればOKです。
お金借りるならFAX、コピー郵送、窓口提示の必要がないので、完全に来店不要で借りることができます。
契約内容の確認もメールで可能であり、確認後にプロミスから連絡がきて、審査結果・融資額・振込日などを教えてくれます。
プロミス申し込み必要書類とは本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポート)、収入証明書類の2つになります。
50万円未満の借り入れでは収入証明は不要なので、審査を簡略化するために希望額を50万円未満にしておくのも効果的です。
即日中の借り方を選ばれる方は、振込融資を選択してください。
指定口座に振り込んでくれるので、公共料金やローンの引き落としが不足している場合にも役立ちます。
カードでお金借りたい場合は、カードが郵送されてくるのを待ちましょう。
郵送には数日以上を要するため、一部だけ振込融資をしてもらい、残りはカードが届いてから借りるという方法もできます。

消費者金融でお金を借りるにはどうすればいい?
カードローンでお金借りるには、審査に通る必要があります。
旅行代金やブライダルや葬儀費用等、一度にまとまった金額が必要であれ、少しずつ借りたいのであれ、申込時に希望額を設定します。
もっとも、申込む前提として次のような条件を満たしているか確認しておきましょう。
まず、消費者金融カードローンでお金を借りるには総量規制が適用されます。
これは年収の3分の1までしか借りられないとする規制のため、90万円を借りたいなら少なくとも270万円以上の年収がなければなりません。
もっとも、これは1社だけで判断するのではなく、他の貸金業者も含めて判断されます。
たとえば、既に30万円の利用があるという場合には、合計で120万円になるため、最低でも360万円以上の収入があることが必要です。
また消費者金融では、1社で50万円以上の借り入れとなる場合には、収入の証明となる書類の提出が必要です。
今回の希望額では、収入証明書の提出が必須となりますので、サラリーマンであれば前年の源泉徴収票もしくは直近1ヶ月から3ヵ月の給与明細書、自営業者であれば確定申告書類か所得証明書を提出しなければなりません。
これが提出できないと審査が進まないため、すぐにキャッシングでお金を借りたいなら直ぐに用意できるか確認しましょう。
源泉徴収票をなくしてしまったり、給与明細書も保存していないという場合には、市役所にいき所得証明書を手数料を払って発行してもらわねばなりません。
こうした条件を満たし、審査が通れば90万円のお金借りることも可能となります。

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